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ダライラマ(ノーベル平和賞)が推薦

ニューヨークタイムズベストセラー作家

ワシントンポスト紙に掲載 

オプラ・ウインフリー(フォロワー4100万人・ゴールデングローブ賞)が推薦

カナダ・メキシコ・インド・グァテマラ・アラブ首長国連邦など世界各国で講演

30年以上世界中の権威に
インタビューを行ってきましたが
世界No1の子育て専門家は
“Drシェファリ”彼女に間違いありません

by オプラ・ウィンフリー

(アメリカ“フォーブス”による「世界で最も影響力のあるセレブ100人」の番付で、1位に選ばれた、人気テレビ司会者。ちなみに2位はビヨンセ、3位は映画『アバター(Avatar)』 の監督ジェームズ・キャメロン監督)

胎内記憶研究の第1人者
産婦人科医 池川明先生

参加されます!

「日本の子育てに関わる人たちに、新しい道標となるでしょう。」

作家 本田健さんより
推薦をいただいています。

「20年前、娘が生まれた時、シェファリ博士の本があったら、他の本をあまり読まなくてもよかったかもしれません。」

子育ては自分育て

初めまして、親子関係カウンセラー&コーチのたかもりくみこと申します。

私は、今まで、約13年、4800人以上の親子や家族のサポートをしてきました。

3人の男の子を育ててきた私ですが、それぞれの子どもの気質が違うし、

どんどん成長もしていくので、子育ては毎回、試行錯誤でした。

 

授乳をしておむつを替えて、ごはんを作って、洗濯をして、

抱っこひもやベビーカーで買い物に出かけ、お昼寝。

あいまあいまに、自分のごはんを食べる。

抱っこしても何しても泣き止まないこともよくあることですよね。

「泣きたいのはこっちだよー」

と半分私も泣きながら、ボー然と、壁にもたれて抱っこ、

私に元気があれば、立って抱っこをする。これが意外と腰にくる。

 

ベランダから外を見せたり、おもちゃであやしたり。。

なんとか抱っこしながら、片手で家事をして。

はっと気づくと、夕方になり、夕飯の支度をして、お風呂掃除をして、

お風呂に入れ、自分があったまるのも早々に、子どもに授乳しながら寝かしつけ、私も寝落ち。

夜は、1、2時間おきに授乳して、またおむつを替えて、いつの間にか朝が来る。

 

私は、睡眠がないと辛いタイプだったので、

当時の一番の夢は、続けて眠ること。

「神様、6時間続けて寝かせてください」

と本気でお願いし、卒乳後、眠れた時は、

「もう、天国。幸せすぎるー!」と思いました。

 

そんな風に、泣きたくなることは度々あるけれど、赤ちゃんの笑顔をみれば、可愛いし、嬉しい。

 この子が幸せになりますように、、、と心から願っていました。

ただ、そう頑張ってはいても、

子どもは高熱を出したり、ちょっと目を離したすきに頭をぶつけたり、

何かを口に入れて飲み込んでしまったり。。。

びっくりすること、ひやっとすること、山ほど。

今思い出しても、背筋がぞ〜っと凍るようなことは、いくつもあります(怖)

「これでいいのかな?」

 「このやり方で本当に大丈夫なのかな?」

 と子どもにとって、ちゃんとできているのか分からなくて、不安に思ったり、

罪悪感におそわれることは何度もありました。

答えが分からない中
手探りで試行錯誤する日々

たとえば、子どものために、やりたいことはやらせてあげたい、と思いつつも、

「本当に、やりたいことだけやらせていていいのだろうか?」

そんな風に、思うこともよくありましたし、周りの方から同じようなお話を聞くこともありました。

保育園帰りに我慢できず、おなかがすいてしまい、おやつを食べさせているけれど

「ご飯の前にいいのかな?」とか

レゴなど得意なもの、好きなものは、伸ばしてあげたいけど、

「買い与え過ぎてもよくないのかな?」とか

他にも、

夜遅くなってしまったけれどお風呂で楽しそうに遊んでいる時

「もうやめさせた方がいいのかな?」とか、

「保育園に行くまでの間、大好きなおもちゃを持っていきたい!」

という気持ちを大切にしてあげたくて、保育園に着くまで持っていき、保育園に着いたら、ちゃんとベビーカーにしまうけれど、

帰り道に他の子に見られて、うらやましがられているのを見て

「保育園のルールでもよくないのではないか……?」

など、ちょっとしたことに、子どものためなのか、自由にさせてあげたいという親のエゴなのか

どっちか分からなくなってしまうことがありました。

他にも、私の場合には、長男が生まれてすぐのころは、子どもには、「おかあさんといっしょ」を見せてあげるのが、私の仕事、と思って、時間になったら、子どもに見せてあげていました。

それがきっと、普通の親なんだ、と思ってやっていましたが、その考えも、後にまったく変わることに。。。

シュタイナー教育や自然育児に出会ったことで、テレビはなるべく見ないようにしたからです。

子育て本や周りの友人がいっていることや、聞いたことなど、みんなが同じことをいっているわけではない中で、何が、本当に正解なのかは分からないけれど、そのときに「きっと良い」と思ったことを選んでいくしかありませんでした。

それまでの子育て経験も全く通じない

さらに、そんな、私の子育ての中でも本当にどうすればいいのか分からなくなってしまったのが三男の子育てのときでした。

それまでも、何十冊、何百冊と子育てや生き方の本を読んできて、幼稚園もこだわり、上の兄2人はなんとか、それなりに育ててきたつもりだったのに、それが三男には全く通用しなかったからです。

生後1ヶ月から怒ってばかり、おもちゃ売り場で大の字でずっとギャン泣き、お友達にむやみに手を出すなど、目を見て、心を込めてしっかり何度伝えても、響かない。

あまりに手がかかる三男を可愛いと思えない罪悪感や、子育てを楽しめない辛さを日々感じて、苦しい思いでいっぱい。

イライラして怒り、自分を責める時間ばかりが増えていき、

何を参考にすればいいのか?誰に聞けばいいのか?手探りの中で試行錯誤するしかありませんでした。

すべてがここにあった

そんな中、三男と出かけた吉祥寺の大きな本屋さんで偶然にもシェファリ博士の本に出会いました。

その本を読んでみて驚きました。

私が試行錯誤の中で見つけてきたやり方や、私が一番知りたかったことの全てがそこにあったからです。

しかも、博士の世界観は、本当に美しく、愛と調和に満ちていて、私は一気に読みふけりました。

その感動は、言葉にはできないほどで、親のためだけではなく、子どものためであり、すべての大人のための内容でした。

夢中になってボロボロになるまで読み込み、後には、夫の後押しで直接博士に学ぶため5回渡米するまでに。

現地で実際にお会いしてみると、世界1の子育て専門家といわれる立場であるのに偉ぶらず、気さくさとユーモアのある、「そのまま」の、人柄にもひかれました。

私は、シェファリ博士の考える子育てのやり方をどんどんと、取り入れていきました。

そのおかげで、、、

家で超「問題児」だった三男が中3になった今、自己肯定感高く、先生がわざわざ通知表に「いつも“そのまま”で、友達や先生、多くの人と関わって「明るい」「話が面白い」「面倒見が良くて、みんなと話してくれる」」 と書いてくれて本当に“ほっと”しました。

「大好き」を追求し、アートの道に進む彼の未来を心から楽しみに応援できる今となったこと、博士と周囲のたくさんの人に心から感謝しています。

みんな子育てにひとり悩んでいる

私自身も、子どもと自分自身をなんとかしたいということが出発点でしたが、今までの経験を、他の多くの人にも生かして欲しいと思い、親子と家族関係のカウンセラーになりました。

今まで、約13年、約2800人以上の親子や家族の個別のご相談にのってきました。講演会やセミナーを合わせると、トータルで延べ4800人以上の方と関わってきました。

頼る人が誰もいない中、ワンオペ育児をがんばっている人も沢山いらっしゃいます。

「周りの子どもは、ちゃんとできるのに、何でうちの子は、ちゃんとできないの?」

と、理由が分からない中で1人悩んでしまったり。

「子どもが泣いてばかりいるのは自分のせい・・・??」

「私の育て方が悪いからかも・・」

と、つい自分自身を責めてしまったり。

以前の私と同じように、周りに共有できない悩みを抱えながら、ひとり奮闘している人も多いです。

他にも、イライラしてしまうこと、不安や、罪悪感におそわれてしまうこともたくさんあるでしょう。

周りの子どもの方が良い子に思える、言うことを聞いてくれない、思うように行かない、、、

ほかにも、周りにアドバイスをもらったり、子育て本のとおりにやってみたのに上手くいかない、という場面にも遭遇します。

「本に書いてあるようにやってみたのに上手くいかなかった・・・」

となって、余計自信を失ってしまうというお話もよくあります。

アトピーや、発達障害など、特別なケアが必要なケースもあります。

 

 

これは、子育てに限らず、会社や組織の中でも、究極すべての人間関係でも同じ。

会社を経営していても、全く同じでしょう。

特に、子育ての場合、親をやめることができないし、24時間対応、成人するまで約20年と言う長期に渡ります。

だからこそ、自分自身の体力も気力も、心も精神も鍛えられる「自分育て」の側面がよりいっそう強いといえるのです。

まさに、子育ては「自分育て」

では、どうやって??

子ども(相手)によって答えはちがう

多くの人の子育てのお悩みを聞いたり、自分のことを思い出してみると、子育ての中で起きる様々な問題に対して、決まった答えや、ハウツーを求めると、どうしても、負のサイクルに入りがちだと感じています。

心配ごとは常に起こりますし、解決策は常に欲しくなります。

それに対して、シェファリ博士は、丁寧に子ども(相手)の心の内側を理解して、

・なぜ、子ども(相手)がそういう言動をするのか?

・その時、子ども(相手)はどう感じているのか?

・その下に隠れている本当のニーズ(欲求)は何か?

・親(自分)自身の中にある何が原因となっているか?

を考えることで、子ども(相手)としっかり関係を築いた上で、子どもたちにとって何が必要か、を導き出すことをおすすめしています。

シェファリ博士は、言っています。

「子ども(相手)としっかり関係性が作られていれば、”しつけ”は必要ない」と。

 

たとえば、宿題をやらせるために、ルールでやらせようとしてたときは、全然やろうとしなかったお子さんがいました。

でも、子どもの内面を理解し、尊重し、子どもが休みたいというのを受け入れ関係性を作ったら、そのうち30分もしないうちに降りてきて、宿題を始めた、というケースがありました。

これは、子どもの内面を理解し、関係性を大切にしたことで、子どもの可能性が広がったひとつの例といえるではないでしょうか。

子ども(相手)の可能性を見つける

博士の考えの中心にあるもの、それは、1人ひとりの子ども(人)は、他の子とは違うその子にしかない「特別な運命」をもっている、というものです。

これは、一つの決まった、正しい子育ては存在しない、ということでもあり、

別の言い方をすれば、その子ども(人)の必要に合わせていくということでもあります。

そうすると、親が頑張って子どもを導こうとする必要はなくなります。

 

「子ども(人)が、どう育とうとしているか」

それを見極められるようになることで、その子に今、必要なことが自然と分かるし、方向性が分かる、という発想に行きつきます。

さらに、博士は、子どもの内面はもちろん、なぜ親がそういう言動をしてしまったか、あの時両親はなぜあんな言い方をしたのか、についても、心の内側から理解した上で伝えてくれます。

 

博士の考えを聞くと

「子どもの時、こんな風に理解されていたら・・・」

「親がこんな風に対応してくれていたら・・・」

「こんな風に育ててくれたら・・・」

とほとんどの人が思うと思います。

 

だから、話を聞くだけで、自分の「内なる子ども」つまりインナーチャイルドに響き、いつのまにか癒される、ということが起こります。

それは、本当に不思議な感じです。

子どものことを聞いていたはずなのに、自分自身が癒される。まさに、博士の言葉で、言葉のエネルギーで癒される、魔法のような時間なのです!

 

このやり方をすることで どんどん楽になっていく

とはいえ、子どもの必要なことをやってあげるように育てたとして、そんなに甘くて 「本当にちゃんと社会に出て、ちゃんと仕事をする人になれるの?」

「やっぱり、なんだかんだ言っても、小学校高学年くらいになったら、勉強とかもちゃんとやらせるようにしないと、ダメなんじゃないの?」

そう思われる方も多いかもしれません。その気持ちは、同じ親として良く分かります。

そこで、博士の考えるような子育てを行うことで、子どもがどう育つのか、の例をご紹介したいと思います。

自分の個人的な体験も含め、20年以上子どもたちを追跡してきた中では、無意識的に、博士の考えるような「コンシャスな子育て」をされてきた方々がいます。

その結果、ワクワクと、たくさんの奇跡と感動を、子どもからも自分の人生からも受け取られています。

つまり、

「良いことも悪いことも含めて、子どもと自分の今、が面白いし、これからが楽しみでワクワクする!」

そんな親子関係になっています。

 

やりたいことを追求し、

・自分で進路を決めて自分の道を歩むのはもちろん、

・行きたい大学を目指して勉強し、その大学生活を存分に楽しんでいたり、

・学校を卒業して、やりたいことで起業していたり、

・医師を目指して、医学部で学んでいたり、

・今は看護師として頑張っていたり、

・自分のやりたいことを研究して大満足の学生生活を送っていたり、

・自分のやりたいことが明確にわかり、自分で進路を変更したり、

・高校卒業後、自分のやりたい俳優の道に進んだり、

・アートの道を志して、ぴったりの高校を見つけて目指している、など、

学校名、大学名を聞いたら、誰もが知る、有名大学、一流大学名もたくさんありますし、

自分で調べて高校から海外の高校へ留学する子もいます。

医学部、ICU、東工大、一橋大、千葉大、慶応大、早稲田大、東京藝術大学、

明治大、近畿大、etc

 

私がここであえて、大学名を出したのは、

「シェファリ博士のやり方をすれば、良い大学に入れるよ」

と言いたいわけでも、周囲の親子を自慢したいわけでもありません。

あくまでも、「コンシャスな子育て」の、ある時点での結果です。人生はその先も続きます。

 

博士のやり方は、「意識的」という一見曖昧なことを扱いながらも、とても現実的である、ということ。

 つまり、子どもにとってとても現実的な体験をちゃんと乗り越えられる子どもであるということ。

「勉強しなさい」と言われず、自分の意思で自分で計画してやり遂げる、そんな力もちゃんと育っていますよ、とお伝えしたかったからです。

 

共通するのは、

「子どもをその子のまま、どうのびのび育てるか」に興味がある

・試行錯誤しながらも「子どもとつながろうとしてきた」

家庭ばかりであることも大きな特徴です。

 

 

シュタイナー学校や私立、我が家も含め、高校までずっと公立で過ごしてきた子もたくさんいます。

自分の夢を叶えながら社会で活躍できる人に

「その子らしさ」や「その子の才能」にフォーカスして、それを大事に意識的に、サポートしてきた結果です。

けれども、最も大切なのは、

「その子たちが、その子らしく、とても生き生きとしていて、幸せそうで、魅力的だということ。」

要するに、

「きっと、この子なら、人に愛されるだろうな」

「きっと、この子なら、社会でもなんとかやっていけそうだな」

「きっと、この子となら、仕事をしたい人がいるだろうな」

「きっと、この子なら、夢を叶えていくんだろうな」

「きっと、この子なら、良い仕事をしていくだろうな」

「きっと、この子なら、自分で人生を幸せなものにしていけるだろうな」

「きっと、この子なら、ワクワクしながら楽しんで生きていけるだろうな」

「きっと、この子なら、面白い人生を生きていくんだろうな」

そんな予感に満ちあふれている、ということ。

 

もちろん、完璧な子どもも、親もいません。

私も、もし「そんなにお子さん立派なんですか?」

と聞かれたら、

「それぞれ素晴らしいと思ってますけど、立派かどうかわかりません。親と同じく、欠点も至らないこともいっぱいありますし。」

と、赤面しながら答えるでしょう。

 

シェファリ博士のお嬢さんも、カンファレンスの時のスライドや音声でしか私は知りませんが、やっぱり、「そのまま」で、自分の意見や意思をはっきり持ち、自分らしくて、とても魅力的で素敵なお嬢さんだなぁとわかります。

何かの動画で博士が

「あの子は、アメリカで一番シャワーを使うんだから。全く!」

とぷんぷんしながらも笑いながら言っていたので、どこも同じだなあと(笑)博士とは、全く違う魅力や才能があるのが、伝わってくるのです。(博士は、ユーモアもたっぷり!)

 

こんなやり方を、多くの大人に知ってもらうことで、子育てを、もっと楽に、もっと楽しいものにしてほしい。

自分の子どもに限らず、子どもたちと過ごす時間というものが、実は、どれほど、奇跡と感動に満ちている、面白いものなのか、体験する人が増えたら、世界は変わる!

それには、日本でもシェファリ博士の考えを、1人でも多くの日本の皆さんに、直接感じてもらうのが一番の方法ではないか?

きっと今の子育てや親子関係の息苦しさを、ブレイクスルーするきっかけになる!

と、今回、そんな強い想いの元に、シェファリ博士をお呼びして日本でも講演会を企画することにしました。

シェファリ博士

シェファリ博士は、TEDなどでも知られるトップスピーカーです。西洋心理学と東洋思想の融合というユニークな立場で知られています。

アメリカでは、ラジオやTV出演、子育て雑誌の表紙も飾る、人。博士の著書「The Conscious Parent」「The Awakened Family」は、日本でもファンの多いダライ・ラマ、オプラ・ウインフリー他たくさんの著名人が、推薦し、ニューヨークタイムズのベストセラーに選ばれています。

中でもアメリカで最も著名な司会者であるオプラ・ウインフリー(日本でいう、黒柳徹子さんのように、著名な作家やアーティスト、活動家、専門家を招き、話をする国民的に大人気のトーク番の司会者。女性大統領に最も近いと言われている。ゴールデングローブ賞を黒人女性として初。ツイッターのフォロワーは4100万人を超える)が、

「過去何十年、たくさんの専門家に出会ってきた中で、最も効果的で素晴らしい!」と大絶賛したことがきっかけで、シェファリ博士は、全米でブレイクしていきました。

世界No1だからこそ感じられる本物のエネルギー

 

シェファリ博士は、世界的なトップスピーカーでもあります。

博士のカンファレンスには、全米各地、世界中から何百人もの人が参加しています。

何百人、何千人ものエネルギーを動かして、言葉で場全体を癒していく、

その素晴らしさにいつも感動します。

 

このエネルギーの変容をぜひ、日本のみんなにも体験して欲しいと思いました。

 

シェファリ博士は、私がおすすめするだけでなく、“親子関係の専門家”としてアメリカをはじめ世界的な評価を受けています。

ニューヨークタイムズ紙でベストセラーになり、ワシントンポスト紙にも掲載されています。

アメリカで最も著名な司会者、オプラ・ウインフリーも、博士のことを大絶賛しています。

「シェファリ博士ほど、子どもと親の心の内側を深く理解している専門家は他にいない

と評し

「30年以上世界中の権威にインタビューを行ってきましたが世界No1の子育て専門家は彼女に間違いありません」

とまでいっているのです。

この、オプラ・ウインフリーはアメリカ“フォーブス”による「世界で最も影響力のあるセレブ100人」で、1位に選ばれています。(ちなみに2位はビヨンセ、3位は映画『アバター(Avatar)』 の監督ジェームズ・キャメロン監督)

 オプラ・ウインフリーは、日本での知名度はそこまで高くはありませんが、アメリカトーク番組史上最高の番組であると評価された司会者でもあります。彼女が司会をつとめた『オプラ・ウィンフリー・ショー』は世界140ヶ国で放送、アメリカでは4600万人の週間視聴者数を誇っています。 ほかにも、Twitterフォロワー4100万人(世界25位)・ゴールデングローブ賞を黒人女性として初受賞、アメリカで女性大統領に最も近いと言われている、 など、アメリカでは「彼女が言うなら間違いない」と、そう評価されている人物であるのです。 当然のことながら、各界の著名人や有名人と出会う機会の多い彼女です。そんな彼女が、出会い続けて来た各界の権威の中で、No1の子育て専門家はシェファリ博士、彼女に間違いないといっているのです。  さらに、ノーベル平和賞を受賞したダライ・ラマも 「シェファリ・ツバリ博士は、分かりやすい普通のことばで思いやりの大切さを説き、子どもとの関わりの中で、私たちがこの思いやりの心の育て方をどのように学んでいけるのかを示しています」 と推薦しています。 

他にも、シェファリ博士はアメリカ以外からも評価され、カナダ・メキシコ・インド・グァテマラ・アラブ首長国連邦など世界各国で講演も行っています

 このように、海外で高く評価されている、シェファリ博士ですが、その考えは、海外で受け入れられた考え方というよりも、人類全体に通じる普遍的な世界観だといっていもいいでしょう。 だからこそ、あなたにも、このシェファリ博士のメッセージを直接受け取ってほしいのです。

 

あなたがこの日、手にする未来

子どもをどう育てようか、自分がどう生きていくのか、の指針が手に入ります 

子育てがもっと楽に楽しくなります

お忙しい経営者の方も、短い時間でどう子どもとつながるか、
つまり仕事と家庭の両立のヒントがえられます。

  • 親が頑張らなくても、子どもがちゃんと育つ方法を知ることができる
  • 子育てが楽に面白くなる秘訣が分かる
  • 子どもの未来を応援できるようになる
  • 頑張らないで、親も子も楽にハッピーに
  • 分からなかった子供の想いが分かる
  • 子どもと自分を信じられるようになる

シェファリ博士の話を聞くだけで
頭も心も楽になるでしょう

親も子供も家族みんなが楽しくなれます

あなたや周りにいる人の才能を見つけられるようになります

  • ハートに響き、癒される、「変容」を体験
  • 自分の両親との確執から抜け出せるように
  • 親を反面教師にしなくて良いと気付ける
  • 本当にやりたいことを見つけて、自分の人生を生きることができる
  • 子どもや部下の才能の見つけ方伸ばし方を知れる
  • 自分は何者か、本当の自分のパワーを感じられるように

これらはほんの一部です。
セミナーの進行によってその場で最適だと思われる内容をお伝えしようと考えておりますので、内容の一部が変更になる場合もございます。少しでも良いものを提供したいという気持ちでやっておりますので、どうぞご了承くださいませ。

いずれにしても、シェファリ博士の講演が始まる前、気になること、なやんでいたこと、葛藤していることがあった人たちも、終わりに向かうにつれて、いつの間にか問題は問題ではなくなっていくでしょう。

推薦の言葉をいただいています

博士の来日に合わせて、日本でも幸せな家族が増えることを心から願っています。

「ユダヤ人大富豪の教え」など著作シリーズまもなく累計800万部!
「happy money」世界25カ国で発売!

本田健さん

 シェファリ博士の来日に寄せて 今年の11月2日に、シェファリ博士が来日されると聞いて、とてもワクワクしています。シェファリ博士は、日本ではまだ知られていませんが、世界的に著名な臨床心理学者であり、ベストセラー作家です。子育て、家族関係の分野で知られていて、私も彼女の本のファンです。

  アメリカに共通の友人もいることもあって、彼女の人柄の素晴らしさについてよく聞いています。彼女は、子育てに関して、知性的な部分と、感情の部分の両方から、体系的に教えることができる珍しい先生です。同時に、上の立場から教えるのではなく、ひとりの人間として、どんな人とも共感できる力がある方だと思います。そんな人柄のために、世界中に彼女のファンがいます。

  私は、20年前に娘が生まれた時、たくさん育児書、子育てに関しての本を読みました。あの時、シェファリ博士の本があったら、他の本をあまり読まなくてもよかったかもしれません。それだけ、大切なことは、すべて博士の本に入っていると思います。 

 今回、シェファリ博士を招聘する団体の代表であるたかもりくみこさんも、とても素敵な女性です。カウンセラーでありながら、3人の男の子を上手に育てた母親でもあります。彼女の旦那さんやお子さんとも付き合いがありますが、夫婦仲も良く、お子さんは、3人とも素晴らしい人柄です。そういう意味では、彼女の子育ては、大成功したのではないかと思います。そういう人物が博士を選んで、日本に呼ぶというのですから、セミナーの内容も、素晴らしいものになると思います。

  今回のシェファリ博士招聘プロジェクトは、たかもりさんの周りにいる、子育て中の人、教育に興味がある人、これから子育てする人が集まって、スタートしたと聞いています。今回のセミナーが、日本の教育、子育てに関しての新しい動きに繋がっていく予感がします。きっと、日本でこの分野におけるリーダーたちが、育っていくのでしょう。

 子育てとは、ある意味で自分育てにもつながります。子どもを育てながら、自分も人生に向き合うコンシャス・ペアレンティングの考え方は、とても素敵だと思います。博士の来日に合わせて、日本でも幸せな家族が増えることを心から願っています。

等身大の母親として、女性として、とても自然な形の子育て方法だと感じます。

TBS「情熱大陸」他メディア出演多数 「冒険に出よう」「ビジネスパーソンのための セブ英語留学」著者、プロデュース業

安藤美冬さん

シェファリ博士の言葉は、とても地に足がついていて、難しくこねくりまわしてもいなくて、等身大の母親として、女性として、とっても自然な形の子育て方法だと感じます。偉ぶっているわけでもなく、外側からの意見でもありません。彼女の周りに集まるたくさんの悩めるパパママと同じ目線で、子育ての実践者として、実に本質的なアドバイスです。

 子育はすごく大変で、想像を絶することですけれど、シェファリ博士のいう意識的な子育てができれば本当にすばらしいことです。自分の器を広げ、世界にも心を開くありかたで、こんな子育てを私もしたいと思わされました。

池川明先生
「胎内記憶」産婦人科医 池川明先生も一日参加されます 産婦人科医 池川明さん

「今まで海外の講演で胎内記憶を伝えて来ましたが、それぞれの国の文化背景は違っても子育ての親の悩みは洋の東西を問わず同じように感じました。

今回の講演は日本の子育てに関わる人たちに、新しい道標となるでしょう。

シェファリ博士の本や動画を観た方の声

博士の本に出会って「子どもも、個、なんですよ」と言われて、自分と切り離すことができるようになりました。自分の喜ぶことをすると、娘が喜ぶ。自分の内側と向き合うことで、イライラの本当の原因を解消していくことができました。娘を客観視でき、お互いハッピーに暮らせるようになりました。

私が感銘を受けたのは、育児が「育自」であることを心理学とスピリチュアルの両方を融合させて、わかりやすく、かつインパクト大で伝えてくださってるところです。「育自」の本当の意味を知りました。そして、自身はどこまでも謙虚でいらっしゃること…。失敗談なども含めて包み隠さず伝えてくれたり、等身大のお人柄が大好きです。

どんな過去だったとしても、目覚めた瞬間から「今」から変えられると聞いて、救われました。両親を必要以上に恨む必要もなくなり、かと言って「無償の愛」を提供できない自分を責める必要もないことを知りました。「無償の愛」自体が神話(myth)だとおっしゃっていますよね。コレを知ったことによって呪縛から解放された気がします。博士が教えてくださることはとても深いですね。

ここでシェファリ博士の話を聞いた人達の声もお聞き下さい。

子育てはハウツーじゃ無い子育てを通じて親も成長していく

宮林えみさん

ハウツーを求めると幼児3人いるんですけど問題に対してこれはこの事象に対してはこれが必要違う答えを見つけなきゃならないと負の永遠のサイクル心配ごとは常に起こるし、解決策は常に欲しいし 直感では違うなーと思っても周りがやってたら周りと違う感覚を持っている自分がおかしいんじゃないかなと
思って周りに染まってった方が良いと焦っていた所に博士の話を聞いて自分自身を信じて良いんだってこととか社会概念とかこの国にある文化に縛られなくて良いとか、親から教わった事をそのまま教えなくて良かったり
逆に親みたいになりたくないと思っていた気持ち自体も反面教師として親を捉えなくて良いとか
説明難しいんだけど、(博士の良い所は)ハウツーを教えてくれない所自分を信じて良いって所に惹かれました。

考え方をシフトして全てが楽になった

池田麻実子さん

全てが楽になったっていうのは本当に事実で、子供を変えようとしても変えるのっていうのは難しくて
子供を変えるのではなくて、自分が変わる子供に主権を戻すっていうのは変なんですけど
子供は親の所有物じゃないって前から思っていて私たちが出来る事は子供のやりたい事を見つけてサポートしてっていうのを常々思っていたんですけど、すごく育てにくい子で発達障害があるからっていうのが有るんですけども、その時に私が怒った所で息子が変わる訳ではなくて、それよりも肯定的な注目っていうんですけど
良いところを見て、良い所を褒めてあげたりすると、ドンドン子供って変わっていくというか、人を変えるのは無理だから、自分が変わると、自然に人が変わるっていうのに、ちょうど気づいてた時期に、たまたまのタイミングでシェファリ博士の事を知って、私が思ってた事と、まさにこの人は同じことを言っているって思ったので
更に気が楽になったというか、人よっては自分が変わるのってすごく大変な事って思うと思うんですけど
自分の考え方が変わるっていうより、考え方をシフトする(切り替える)っていうか
実際やってみるとそうでもなかったです。

シェファリ博士講演会参加者の声(アメリカ)

博士の言葉には世界を変える力があるとわかりました。なぜなら博士は私の親としての人生と家族を変えてくれました。そのお陰博士のメッセージを他の人と共有したいというエネルギーが湧きました!

博士は私たちの子供に対して、とてもインパクトのある結果をくれました。そして、コーチとして、私の仕事上で出会う親御さんたちやクライアントとの対話がより深く、より結びつきが強くなりました。

博士はすべての母親たちが子育ての専門家であるとわからせてくれます。私たちはいつも自分が専門家になるために、他の専門家を探しています。でも、私たち自身が専門家なのです。自分の子供をよくわかっているのは私たちなのですから。

彼女の勇気は本物です。弱いところも、彼女のリアルな瞬間も共有してくれるのです。博士には素晴らしいひらめきがあり、多くを教えてくれます。すべてが完璧で見せかけはありません。彼女のその時々の瞬間、悩み、恐れそして、その状況をよくするためにどうしたのかを共有してくれます。

博士はとても美しい方です。ですが実際にお会いすると、内面の美しさが外見の美しさになっていることがわかると思います。博士の内側から発せられているのです。本当に、光り輝いていて、内側と外側どちらがより輝いているのかわかりません。すべてがただ美しいのです。

  • 家族みんながハッピーに、笑顔ですごせるように
  • 親子関係の葛藤を終わらせ、幸せな家族になれます
  • 子どもと自分の自己肯定感が上がっていきます
  • 仕事も家族関係もうまくいく方法を知れる

もし「私もシェファリ博士に会うべきかな?」と思われたら、もちろん会いに行くべきだと伝えます。人生が変わりますから。私たちの人生は変わりました。他の親御さんたちにも私たちが経験したことを体験して欲しいと思います。

シェファリ博士からたくさんのことを学びました。よりよい親になれると思います。以前より大声でしかることも減り、より忍耐強くなりました。

シェファリ博士とお会いした後、気持ちが軽く、自由になった感じがしました。癒される必要があるとすら思っていなかったのに、異なったレベルで癒されたのです。博士は私の皮をはがし、見つめて、「オーケー、あなたを見守っていますよ」って言ってくれました。

博士はただ単に情報を説くのではなく、情報を共有してくれます。博士自身の人生、経験、生身の博士を。そう、本物の人生を。それが自分自身と比べて自分を理解する助けとなります。傷をどうやって癒すか、どうやって内なる自分と心のスペースをつなげるか。博士は脆いのですが、本物で、正直で、真実を語ってくれます。

内なる安らぎを与えられました。確実に以前よりも平和な気持ちでいられていると思います。そして、それがよりよい親になることにつながっていると思います。博士は確実にするべきことをするように働きかけてくれます。モチベーションというよりは、気づきだと思います。だから、実行することができるのです。

同じ目的で博士に会いに来た人たちもいるので、直接教えをいただくだけでなく、その人たちからエネルギーや癒しをもらうことができます。他の人と会うことで、人としてより成長し、より大きくなれます。

シェファリ博士が私の人生で最も助けになったことは、子供のふるまいにフォーカスするのではなく、自分自身を見つめて、改善する方法を探すことです。それによって子供たちがより良い環境で成長できる状態を作ることができます。

博士も私たちと同じであること、上も下もないと悩みをさらけ出してくれることによって、私たちはそこまで自分に厳しくしすぎないでいいと思えます。私たちは人として、十分ベストを尽くしているのだと。だから、彼女を尊敬できるのです。

博士は私の家族、家庭にたくさんの喜びをもたらしてくれました。もう私たちはお互いに戦ったり怒鳴りあったりしていません。子どもたちや夫を受け入れ、気持ちがつながっているんです。自分の子ども達そのものを見て、子ども達そのものを受け入れるようにしています。それが本当におだやかな状態や日々の暮らしを作り出すんです。

博士はとても現実的だということです。博士は甘いことはいいません。真っすぐに重要なポイントに向かい、言うべきことをいい、素早いんです。時間を無駄にしません。博士の言うことを聞けば、さっと応えることができ、すぐに違いが見えるようになりますよ。

アジア初!日本で会える初めてのチャンス

 

シェファリ博士の講演を国内で聴ける今回が初めての機会です。

素晴らしい通訳さんと出会うことができたため、今回は、英語が苦手な人でも安心してお聞きいただけます。

もし、アメリカに直接学びに行こうとすれば、渡航費、宿泊費、セミナー代、英語が苦手な人であれば通訳費など、すべて含めて30万円以上はかかるでしょう。

それが、今回は、多くの日本人にも知っていただきたいという気持ちから、手の届きやすい価格でご案内できるように頑張りました。

特に、

「子育てを楽にしたい」

「共有できない不安や悩みを解消したい」

「子ども(部下や社員)に生き生きと育って欲しい」

という人には、絶対に会って欲しいと感じています。

世界No1の専門家の考えを日本で、体験できるのはこの講演会だけです。

今回を逃したら次いつお呼びできるか正直な所分かりません。ぜひ、このタイミングを活かしていただけると嬉しいです。

講演会とワークショップの2部構成です

シェファリ博士の初来日の講演ですが、講演会とワークショップの2部構成とさせていただきました。 

■講演会(10時〜12時)より多くの人に、親子関係、家族関係、さらに、あなた自身の人生をより豊かにするための秘訣を受け取って頂くための会にしたいと考えています。

楽になりたい方、自分を成長させたい方は、ぜひこちらの講演会へ

現在、VIP席、S席、A席がございます。
博士のエネルギーをたっぷり感じて頂くには、
会場前方のVIP席、S席が最もオススメ
です!

 

■ワークショップ(14時〜18時)は、少人数でより深く、「専門家として、幸せに豊かに活躍していくために大切なこと」をテーマにワークショップを行います。

 専門家(コーチ、カウンセラー、セラピスト、先生他、人をサポートしている、していきたい方)の方を対象にしていますが、専門家でなくてもさらに深く学びたい、具体的に知りたい方、ご興味のある方にもおすすすめします。

後半は、参加者お互いシェアリングをして、次の未来へのクロージングをしていきます。

ワークショップは特にこういった方におすすめです。

  • シェファリ博士のエネルギーを間近で感じたい方
  • 人をサポートする専門家として、必要なことを知りたい方
  • 子育てをしながら、国内海外で活躍する秘訣を知りたい方
  • 専門家として、豊かさや繁栄を受け取る秘訣を知りたい方
  • 専門家同士、つながりたい方

ワークショップでお伝えする内容は、

  • 子どものために頑張っている先生や保育士さんが、自分を大切にするために必要なこと
  • 制度がある中、親とどうやって関わっていくか、感じていることを表現していくには?
  • 専門家としてクライアントへ上手に伝える方法
  • 自分がやっていることに自信を持つには?
  • 専門家としての在り方やメンタリティ
  • 子育てをしながら、自分も活躍をしていく秘訣
  • Q&A

(内容の一部が変更になる場合がございます)

こちらは、S席、一般席をご用意させて頂きました。S席はVIP席のすぐ後ろ、シェファリ博士に近い席を10席のみ!ご用意しています。

カウンセラーやコーチ、先生として専門性を発揮して、人をサポートされる方は、またとない機会である、ワークショップにご参加ください。
少人数でより学びを深めたい方へオススメです。

VIP1day参加(講演会+ワークショップ+博士とのランチ)
を申し込みの方には豪華な特典をご用意しております

今回、講演会とワークショップのセットに加えて、シェファリ博士といっしょにランチを召し上がって頂ける貴重な機会をお楽しみいただけるVIPチケットをご用意しました。

参加して頂けるVIPチケットのメンバーは、専門家としてすでに多方面でご活躍されている方、ビジネスで大成功されている経営者他、意識が人一倍高い人ばかりになります。

また、VIPランチタイムには、ベストセラー作家や著者、専門家などご招待客も多数いらっしゃいます。シェファリ博士の初来日という機会に、30名ほどの少人数の席で一緒にランチを頂きながら交流を深められる、そんなつながりも、これから先の人生やお仕事での貴重な財産となってくれるでしょう。

■価格について

9/30(月)まで、お得な早割価格をご用意しております。
ただし、早くもキャンセル待ち、残りわずかなお席もすでに出ておりますので、どうぞお早めに、お申し込みください!

この機会を逃したら、次回は、いつになるか本当に分かりません!
ピンときたら、早割の今すぐ!お申し込みください。
記念すべき1日となること、間違いありません。

VIP1day参加(10時〜18時)講演会+ランチ+ワークショップ

VIP[20名限定] 150,000円(+税)→9/30まで早割 110,000円(+税)

講演会(10時〜12時)

S席[60席]   20,000円(+税)  →9/30まで早割   17,000円(+税)

A席[150席]  15,000円(+税)  →9/30まで早割  11,000円(+税)

キャンセル待ち!一般席[230席] 12,000円(+税) →9/30まで早割    6,000円(+税)

2階親子席(0歳のお子さんと抱っこ限定席)[27席] 12,000円(+税) →9/30まで早割    6,000円(+税)

ワークショップ(14時〜18時)

S席[10席]   80,000円(+税) →9/30まで早割    55,000円(税抜)

一般席[60席]  50,000円(+税) →9/30まで早割   35,000円(税抜)

すでに330名を超えるお申し込みをいただいています。
お席が無くなる前にお早めにお申し込みください。

■シェファリ博士来日講演会&ワークショップ

日程:2019年11月2日(土)

講演会:10:00~12:00

VIPランチタイム(休憩を含みます):12:00~14:00

ワークショップ:14:00~18:00

  • 講師:シェファリ博士
  • 会場:一橋講堂
  • 住所:〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内
  • 東京メトロ半蔵門線、 都営三田線、 都営新宿線 神保町駅 (A8 ・ A9 出口) 徒歩 4 分
  • リストアイテム 東京メトロ東西線 竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分
  • 主催:コンシャスペアレンツジャパン(代表:たかもりくみこ)

主催者紹介

一般社団法人コンシャスペアレンツジャパン

代表 たかもり くみこ

ファミリーセラピスト&コーチ

長男が1歳の時、シュタイナー教育や自然育児に出会う。「子どもの魂にとっての理想の園を創ろう!」と、仲間のママたちに声をかけ、井の頭公園と小さな一軒家を拠点に自主運営の幼稚園を立ち上げ7年運営(2011春閉園)。憧れの自宅出産をしたものの、胎内記憶を持つ三男の宇宙人ぶりに親を何度もやめたくなり、七転八倒、試行錯誤。様々な学びをスタート。才能が開き、ライフワークとなる。

この13年間でセッション、講座他4800人以上の親子に関わり、習い事や園選び、学校での問題、不登校やいじめ、成績不振、思春期反抗期、受験などのお悩みや問題解決の他、パートナーシップの再構築、ライフワークや人生の目的など家族や人間関係を幸せにするサポートをしている。才能発見が得意。

2015年夏にシェファリ博士の本と出会い衝撃を受ける。翌年春からL.A.、N.Y.、サンフランシスコへ博士のカンファレンスやリトリートに5回参加している唯一の日本人。

メンターのベストセラー作家本田健さんのコミュニティを中心としたたくさんの仲間に応援されて、約4年前から今回のイベントを準備。

「コンシャスであること」「癒し」により現実を数々好転してきた自らの体験や、クライアントさんや生徒さんの実績を元に「コンシャスケア(意識の癒し)メソッド」として、セッション、セミナー、コースで、惜しみなく伝え続けている。

3人の男子と夫の5人家族。(じっとしていられなかった長男は社会学部を卒業し新社会人。のんびりな次男は2回の受験を経て商学部新1年生。家で「超問題児」だった三男は、最も自己肯定感高く、超自由人。ゲーム&動画好き、アートの道を志す中3。)

主催者「たかもりくみこ」より 最後のメッセージ

今は、親たち、また子どもに関わる全ての大人たちにとって
歴史的な大チャレンジの時代、と言っていいと思います。

これまでは、親から子へ、つまり、上から下へと、
良くも悪くも
してもらったことを、子どもにしてあげればいい、
そんな時代でした。

けれども、今は、それではうまくいかないことが、
数字としてはっきりと現れています。

不登校44万人、発達障害48万人、うつ他390万人、若者の自殺率世界ワースト1、、

親子の痛ましいニュースも後を絶ちません。

誰もが模索しています。

「何かやり方を変える必要がある。」

未来に希望をなかなか持てず、
学校や教育の限界を感じていらっしゃる方も多いことでしょう。

シェファリ博士は、

「親であることは、グローバルな意識変革の最前線にいること」

と言っています。(TEDスピーチより)

言い換えれば
「子どもたちと直接、間接的に関わる全ての人が、世界の最前線にいる」


尊く、誇りを持てることに私たちは、関わっているのだと思います。

何をどう変えたら、子どもたちの未来にとって、
私たちの人生にとって、ハッピーなのか?

私たちは、「子ども」という存在に対しての見方、
関係性の築き方を
そもそも変える必要がありそうです。

「どうやって??」「どんな風に??」

子どもにとって、親にとって、大人にとって、
その、新しいやり方、”第3の道”の見つけ方を、
世界的NO.1子育て専門家である、シェファリ博士から受け取って頂きたい
のです。

このシェファリ博士の講演会とワークショップが、
これからを生きる子どもたちと、どう向き合うかの大きな指針となり、
自分自身が生きていくための、揺るぎない軸を創る機会となること、を
願ってやみません。

そして、来場された皆さまのエネルギーが、
世界につながる、新しいムーブメントとなって、
日本の子育て、親子関係がここから変わり始める、
そのきっかけになることを確信しています。

子どもたちの未来のために、
そして、
自分自身の人生のために、ぜひいらしてください。

ここから共に、「コンシャス」な仲間と人の広がりが、
日本の幸せ、世界の幸せ、地球の幸せにつながっていきますように。

会場でお目にかかれることを、心より楽しみにしています。

たかもり くみこ

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